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トピックス

2017.03.16

来島海峡SA「村上海賊の娘 どら焼」のご紹介

来島海峡SA「村上海賊の娘 どら焼」のご紹介

2014年本屋大賞受賞、累計100万部突破の超ヒット作「村上海賊の娘」は、しまなみで活躍していた村上海賊にスポットがあてられた作品です。読まれた方も多いのではないでしょうか。

ついに!その「村上海賊の娘」のお菓子が登場!

 

【村上海賊の娘 どら焼】

まず、目を引くのが本とそっくりのパッケージ。小説の主人公、景がまさに船出せんとする場面、本の表紙そのままに再現。箱を開ける時、小説を読む前のようなわくわく感がよみがえります!

そしてその中身は…。


大きすぎない“ちょうどいい”サイズのどら焼。あんは「小豆」と「瀬戸内レモン餡」の2種類。構想・製作に約2年かかった、渾身の逸品です!製造は「薄墨ようかん」でおなじみの中野本舗。

1個単位でも販売しております。

来島海峡SAにお越しの際は、ぜひご覧になってください。

      

「村上海賊の娘 どら焼」

1箱(6個入/小豆3個・瀬戸内レモン餡3個)…1,250円(税込)

1個(小豆・瀬戸内レモン餡)…170円(税込)